Tossaroseのグループ展「second petal: Metempsychosis」のブランディング。会場は、取り壊しを間近に控えた教会。割れたガラス、埃、破片といった建物そのものの姿を手がかりに、展覧会のテーマである変容、死後の生、そして再生をアイデンティティに落とし込みました。スキャンとインクトランスファーで制作し、ブランディングを告知の手段ではなく、展覧会の意味そのものの一部として捉えています。
- クライアント:Tossarose

使用ツール
スキャン、インクトランスファー
Tossaroseのグループ展「second petal: Metempsychosis」のブランディング。会場は、取り壊しを間近に控えた教会。割れたガラス、埃、破片といった建物そのものの姿を手がかりに、展覧会のテーマである変容、死後の生、そして再生をアイデンティティに落とし込みました。スキャンとインクトランスファーで制作し、ブランディングを告知の手段ではなく、展覧会の意味そのものの一部として捉えています。





